2026.04.28
~きままなファンミーティング~ ウッドワンキッチンアンバサダー・ 木ままびと感謝祭2026 開催。
岐阜県瑞浪市のキッチン製造工場(ベルキッチン)にて、スイージー・フレームキッチンをご愛用・木ままびとメンバー家族、商品担当者、製造担当者が集いました。工場見学、座談会、商品開発秘話などが催されたファンミーティングの様子をレポートしています。
木は、特別な素材ではなく、今もたくさんの人の暮らしとともに息づいています。木の道具や木のおもちゃ、カフェ、文化、季節、場所、知恵…。木のある暮らし、自然素材とその周辺にあるものを、いろんな角度から見つめて、現代を生きる私たちとのかかわりを、みなさんと一緒に探っていきたいと思います。
2026.04.28
岐阜県瑞浪市のキッチン製造工場(ベルキッチン)にて、スイージー・フレームキッチンをご愛用・木ままびとメンバー家族、商品担当者、製造担当者が集いました。工場見学、座談会、商品開発秘話などが催されたファンミーティングの様子をレポートしています。
2026.03.05
コペンハーゲンを拠点に、20世紀を代表する建築家たちの遺したデザインを現代に蘇らせるアーキテクトメイド。
建築家たちの名作を、現代に忠実に復刻するデザインプロダクトは「一生モノのインテリア」と言われています。
2026.02.03
キッチンから日常的に発信をしてくださるウッドワンキッチンアンバサダー「木ままびと」11名のご紹介です。
2025.11.21
木のキッチン愛用者にもファンの多い、シンプルでながくつかえるスタンダードな製品が生まれる現場をご紹介。「家事問屋」ブランド発起人の久保寺公一さんにお話をお伺いしました。
2025.11.12
いつかの旅先にしたい広島県廿日市市(はつかいちし)にある拠点「away」。忘れたくない日本の良きもの「YARN HOME」ブランドデザイナーの荒川祐美さんを訪ねました。
2024.11.01
福島県須賀川市。自社工場を改装リニューアルし、カフェと小物のショップが併設された畳の体験型複合施設「TATAMI VILLAGE(畳ビレッジ)」がオープン。“畳屋に生まれた使命感”をもち、家業を継いだという久保木史朗(くぼきふみお)さんを訪ねました。
2024.10.23
妥協せずに質の高いものを造りこむことが、開発の裏テーマでもあったという、ダブルオー。ニュージーランドから、創意工夫して入手した原木は、日本で最終商品として仕立てられます。床材開発秘話の最終章をお届けします。
2024.07.23
植林、育林、間伐、伐採…小さな苗木からすくすくと育ち、伐採期を迎える森の木々たち。せっかくの「原木」を贅沢に使うとき、大切にしたいのは本物の木の風合い。
2024.07.23
「経年変化を劣化や汚れと捉えることは間違いです」深澤直人氏をディレクターに迎え、2024年3月に発表されたダブルオー。上質で時代に左右されず、暮らすうちに味わい深く変化していく建材とは。
2024.03.20
昭和レトロへの憧れや、サステナブルな暮らしへの関心の高まりを背景に、自然素材への回帰もみられる昨今。今や化学素材の材料によって安価に・手軽に代用できるようになった化学樹脂製品と異なり、素材そのものの個性をたずさえる自然原料。今回はそのなかのひとつ「タイル」に触れます。