2026.02.18
夜のフレームキッチンで取り戻す、私の時間。
キッチンは作業場でありながら、ある時は誰かの『居場所』にもなる。家族が寝静まったあと、誰のためでもない自分の時間を過ごすとき…?ひかりさんによる、夜のキッチン物語のご紹介です。


誰しも一度は考える「いつかこんな家に住みたい」。でも、いざ家づくりをするときはあっという間で、なかなかあこがれや“好き”をうまくことばにできなかったりするもの。
ほんものの木が一つひとつ違う木目を持つように、一人ひとりが自分らしい空間と時間を見つめ、育んできたコト。そんな「いつか」を具現化する、木ままびとによるコラム。ウッドワンの木のキッチンを中心とした、読者が紡ぐストーリーをご紹介します。
木のある暮らしをたのしむ読者たちによるコラム。
2026.02.18
キッチンは作業場でありながら、ある時は誰かの『居場所』にもなる。家族が寝静まったあと、誰のためでもない自分の時間を過ごすとき…?ひかりさんによる、夜のキッチン物語のご紹介です。
2026.02.09
高校時代を過ごしたアメリカで出会った、温かな框組みの木のキッチン。その記憶を重ねた「スイージー」は、器やお花、家族の気配を今日も静かに受け止めます。夫と高校生の娘、わんこ2匹と穏やかに暮らす、Saeさんによるコラムをお届けします。
2026.01.26
山のふもとに佇む21坪の平屋で、自然と動物に囲まれて暮らすyumiさん。使い込むほどに味わいが増す無垢の木のように、そこには積み重ねてきた人生が優しく刻まれていました。彼女が紡ぐ、愛おしい『台所物語』をお届けします。